LinkedInアウトリーチ運用

会いたかった決裁者と、
まず会える

人を増やさずに、LinkedInで決裁者と会う
リスト作成から返信対応まで、実行ごと引き受けます

商談だけが、貴社の稼働アポ当日の対応と定例のみ
最短2週間で初アポアカウントの慣らし期間を含む
1人ずつ書き分けテンプレの一斉送信はしない
まずは話を聞いてみる →

LinkedInで、アポが入るまで

案件の入口が、運になっていませんか

紹介とインバウンドで足りるうちは、それで構いません
増やそうとした瞬間に、打つ手が無くなります

01

紹介・人脈

案件は来るが、いつ来るかは読めない

良い案件ほど紹介から来る。だから、今期の数字が運で決まる

02

広告・インバウンド

母数は取れるが、会いたい人には当たらない

問い合わせは来る。ただ、出てくるのは決裁者ではなく担当者

03

テレアポ・手動DM

増やす手段が、人を増やすことしかない

LinkedInが効くのは知っている。でも、1人ずつ書く時間が無い

決裁者に、割り込まずに届く

テレアポも広告も、相手の時間に割り込む形で届きます
LinkedInは、本人が情報を集めるために開いている場所です

チャネル決裁者に届く立ち上がり人を増やさずに増やせる続けるほど積み上がる受け取られ方
テレアポ
コールドメール
展示会・イベント
Web広告
紹介・リファラル
SNS(X等)
LinkedIn

決裁者に届いて、積み上がって、歓迎される
この3つを同時に満たすのがLinkedInです

3つの軸を、この順番で回します

点で施策を足すのではなく、この1周をまるごと回します

軸 01

ターゲット選定

今、動く理由がある人を見極める

  • 役職 × 業種 × 規模で、母数を実際に数える
  • 投稿・求人・新部署・IR・登壇・資金調達を見る
  • 優先度をつけて、送る順番まで決める
軸 02

アプローチ

予熱してから、文脈で1通を組む

  • いいね → 閲覧 → 接続申請の順で近づく
  • 1通目は、相手の投稿を引用して入る
  • 返信が無ければ、切り口を変えて追いかける
軸 03

再アプローチ

アポにならなくても、捨てない

  • つながりはリードプールとして残す
  • DM・郵送・メール・セミナー招待で接点を持つ
  • 新しい動きが出たら、もう一度声をかける

再点火:軸03で残した人を、新しい動きが出たタイミングで軸01へ戻します

この3つの軸は、ぜんぶこちらで回します
貴社にお願いするのは、2つだけ

商談当日の対応

アポが入ったところから先

定例30分のフィードバック

反応を見て、次の条件と文面を決める

1人の決裁者に、こう届きます

大手企業の事業部長を1人、見つけるところからアポが入るまで通しでなぞります

  1. DAY -7

    見つける

    大手企業の事業部長(従業員5,000名超・役員直下)。役職で検索するだけでは、この人は選べません

    3週間前のご投稿Signal

    「新規事業を始動しました。現場を巻き込みながら進めたいと思っています」

    見ているのは肩書ではなく、今、動く理由があるか

  2. DAY -3

    予熱する

    いいね、プロフィール閲覧。いきなり接続申請は送りません

  3. DAY 0

    つながる

    接続申請 → 承認。ここまで、まだ何も売り込んでいません

  4. DAY 1

    1通目を送る

    GTM Portが書く1通目1 of 1
    T田中 一郎(仮)事業部長

    「現場を巻き込みながら進めたい」というご投稿が印象的でした。まさにその“次の一手”を進めた事例が手元にあるので、30分ほどでご共有できればと思っています。

    まずは、先方にとって有益な情報をお伝えすることを徹底します

  5. DAY 8

    追いかける

    催促はしません。関連する事例をお送りして、返り方から温度感を見ます

  6. DAY 10

    アポが入る

    ここから先が、貴社の出番です

この1周を、1人ずつ回しています

選び抜いて届けると、
ここまで返ってきます

数を撒くのではなく、当てる相手を絞るほど、返ってくる確率は上がります

43.7%承認率
13.4%返信率
20件最大月間アポ数

※承認率・返信率=実際に運用しているアカウント1件の実測/n=284/2026年8月19日時点。最大月間アポ数は1アカウントで狙える上限であり、実測値および成果を保証するものではありません

よくあるご質問

うちの業界の決裁者は、LinkedInにいますか?

役職・業種・規模・地域で実際に母数を出し、ご確認いただくことができます。

実際、どれくらい手が取られますか?

商談当日の対応と、定例30分でのフィードバックだけです。リストも文面も返信も、アポが入るまではこちらで持ちます。

成果報酬のご相談は可能ですか?

ご相談は歓迎です。ただ、原則は月額固定でお願いしています。成果報酬にすると「取りやすい相手」に寄せる設計になり、試行回数を増やすという狙いと噛み合わないためです。

LinkedInのアカウントを育てていませんが、大丈夫ですか?

大丈夫です。プロフィールの整備から投稿の内容まで、こちらでご案内しながら、使えるアカウントに変えていきます。

料金はいくらですか?

ご状況を伺ったうえで、個別にご案内しています。母数・アカウント数・運用範囲で変わるためです。

まず、貴社の実数をお見せします

どの条件で、何人に当てられるかを30分で実際に数えて
具体的なアプローチ設計と一緒にお出しします

実数を見せてもらう →

誰がやるのか →

30分相談する