BtoB営業の仕組み化
営業1人を、10人分動かす。
LinkedIn・メール・問い合わせフォームの3チャネルを連携し、新規アポ獲得と失注リードの掘り起こしを自動で回します。
アポ単価 1/10 / 商談数 3倍 / 最短 14日

GTM Portの特長
GTMエンジニアリングを成立させる、4つの強み
仕組み化(Engineering)
"代行"ではなく、社内に残る仕組みを構築。リスト構築・アウトリーチ・返信対応・CRM運用までを設計図として可視化し、顧客社内で再現できる状態まで作り込みます。
データドリブン(Data-Driven)
Clay・CRM・外部シグナル(転職・採用・資金調達)を統合し、「今アプローチすべき相手」を可視化。打ち手の精度と再現性を担保します。
一気通貫(End-to-End)
リスト構築からCRM登録までを一気通貫で設計。LinkedIn・メール・フォームを横断し、チャネル間・ツール間の機会損失をゼロにします。
最小コスト(Cost Efficiency)
広告・展示会・代理店活用と比較して約1/10のコストで商談を創出。アポ単価¥10,000、最短14日で初アポ獲得を実現します。
サービス
BtoB商談獲得の2つの仕組み
1. 新規開拓の自動化
LinkedIn・メール・問い合わせフォームの3チャネルを仕組み化。アポ単価¥10,000、アポ獲得率4%、最短14日で初アポ獲得を実現します。
2. 失注リードの掘り起こし
失注顧客・過去接点リードをClay×CRM連携で再活性化。外部シグナルでスコアを再計算し、商談化率5.3%を実現します。